2026-2-13作品展


昨日と今日は、5歳児ひまわり組と3歳児さくら組の作品展をしました。

ひまわり組は取り組んだ作品が多く、2階ホールも使って展示しました。

ひまわり組の保育室にも作品がいっぱいです。

順不同ですが、作品や作品紹介の写真を掲載します。

以上がひまわり組の作品です。こどもたちの作品は「上手か、見映えが良いか」という視点で観るべきではないと思います。一年間の作品を通して、こどもひとりひとりの成長を感じてあげる視点でいて欲しいと思います。よく見ていると、ナイスなキャラクターがいたり、はっとするような奇跡の配色を見つけることが出来ます。

ここからは3歳児さくら組の作品展です。

先生がこどもたちに
「これはどこに貼ろうか?」
「どんな色が好き?」
「いいよ、やってごらん」
「いいね、かっこいいね」
などと声をかけている制作中の場面が思い浮かびます。さくらく組からはハサミを使った制作もありました。素材を選ぶ、クレヨン、マジック、絵の具、切る、貼る、ちぎる、スタンプなどたくさんの制作技法を学んだ成果の作品展でもあります。